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日総ニフティ株式会社 代表取締役社長 松尾 伸一

「すいとぴー」の花言葉の意味は、「分かち合う喜び」。 お客様とスタッフの喜びと感動の追求により介護ブランド「すいとぴー」をより大きく開花させます。

日総ニフティ株式会社 代表取締役社長 松尾 伸一

日総工産は、1971年「人を育て 人を活かす」という創業理念を柱に、製造系人材サービスのパイオニア企業として“メイド・イン・ジャパンを支える最高のプロ集団になる”べく、日本のものづくりを支えてまいりました。
そして、この創業理念は日総グループにおける幹となり、時とともに成長し、日総ニフティとして2004年、施設介護・在宅介護・通所介護などの介護サービスをご提供する総合福祉事業会社を目的に「人に関わるサービス」の一葉として改めて生まれでました。

超高齢化社会への転換期のみならず、新型コロナ感染症災害禍の不安要素の広がる世の中において、より一層お客さまの「安心と安全」をはかることは重要であり、「その人らしい暮らしの豊かさ」を心身に育む必要性も非常に大切なことであります。
それらを支えるためにも、サービスにたずさわるスタッフの高度な専門性やまごころをおもんぱかる心の豊かさを更に育まねばならないと考えております。 そのためには、全スタッフの教育の拡充や人事制度の改革、ロボット・ICTを始めとした新しいテクノロジーの活用を通じた業務効率化等による、個々人の幸せへ向けたさまざまなチャレンジへさらに取り組む必要があります。

全てのバランスがとれた時、その先に今までつちかわれてきた介護ブランド『すいとぴー』のより大きな成長があり、「ふれあう人々が幸せになる事業」と「地域貢献」につながることとなります。
今後もより一層のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。