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よくある質問 Q&A
有料老人ホームについて
Q. 認知症の方も入居可能ですか?
A. はい、可能です。介護スタッフがご入居者の生活をサポートさせていただきますのでご安心ください。
Q. 月額利用料には何が含まれていますか?
A. 月額利用料には家賃、管理費、食費が含まれています。管理費の内訳は共用施設等の維持管理費・水道光熱費、厨房委託管理費、事務費、生活サービスに係る人件費などとなっています。
Q. 重度になった場合はどうなりますか?
A. 重度になった場合でも施設においてこれまでと変わらず生活していただけます。ただし、日常的に医療が必要になった場合は入院していただくことになります。
Q. 入居条件は?
A. 原則として65歳以上の方で、要支援・要介護認定を受けていらっしゃる方。(港南台は自立の方からご入居可能です。)医療行為が必要な方や一部の感染症をお持ちの方につきましてはご相談ください。
Q. 退去条件は?
A. 他の入居者やスタッフの生命に危害を及ぼすおそれのある暴力行為 医療行為が常態化した時、対応可能な病院や施設への転院・転居
Q. 身元引受人は必要ですか?
A. 原則として2名定めていただきます。身元引受人を定めることが難しい場合はご相談ください。
Q. 体験入居はできますか?
A. 可能です。1泊あたり12,600円(港南台のみ18,490円/泊)で、原則6泊7日までご利用いただけます。ショートステイもホームの空室状況によってはご利用いただけますので、ご相談ください。ご利用にあたっては医療上応提供書(健康診断書)をご用意いただきます。
Q. 夜間の対応はどのようになりますか?
A. 各施設共、介護スタッフが24時間シフト体制で常駐しております。夜間については定期巡回の実施、緊急時は看護師とのオンコール体制も整っておりますので安心して生活いただけます。
Q. 日常のレクリエーションはどのようなものがありますか?
A. 各施設によって様々ですが、カラオケや健康体操、フラワーアレンジメントなどいろいろなレクリエーションをご用意しております。また、ドライブや外食ツアー、一泊旅行などにも参加していただけます。(旅費・材料費などがかかるものに関しては、別途費用がかかります。)
Q. 申し込みから入居までにどれ位かかりますか?
A. 通常のお手続きですと約2週間程度かかります。お急ぎの場合はご相談ください。
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在宅介護サービス(いわき・横浜)について
Q. 介護保険は誰でも利用できますか?
A. 40歳から64歳までの方は特定の疾患を持っている方のみご利用いただけます。65歳以上では交通事故によるものでない限り介護が必要と認定された方はどなたでもご利用いただけます。まずはケアマネジャーにご相談ください。
Q. 初めてヘルパーさんをお願いしたいのですが手続きはどうすれば良いでしょうか?
A. まず、お住まいの地域の役所にて要介護認定の申請をしてください。(ご本人やご家族が手続きできない場合ご依頼いただければ、当社にて代行手続きをいたします。)
Q. 介護保険で利用できるサービスにはどのようなものがありますか?
A. 身体介護・・・家事援助以外の入浴、排泄及び食事の介護などです。
家事援助・・・身体介護以外の掃除、洗濯、調理などの日常生活の援助などです。
Q. 在宅介護のケアマネジャーは何をしてくれる人ですか?
A. 介護保険の事だけでなくほかの制度や地域の情報、医者との連携をとることで、可能な限りご自宅での生活がその人らしく継続できるよう皆さんと一緒に考え、生活の設計図であるケアプランを作成いたします。もちろん介護保険の事は一番の専門ですので正しく活用されているかの判断から請求業務まで行います。
Q. 家族の食べる分の調理もお願いできますか?
A. 介護保険は、ご利用者本人のためのサービスの為、ご家族の食事の用意は対象外となります。
Q. 通院したいのですが送迎をお願いできますか?
A. 介護認定が要介護1〜5の方は介護保険サービス(乗降介助)の対応が可能です。
ケアマネジャーへご相談ください。
要支援の方は介護保険外の自費サービスにて承ります。
Q. 通院の際、乗降介助の車に家族も同乗できますか?
A. 基本的に同乗は認められていませんが、ご利用者の身体状況により可能な場合もありますのでケアマネジャーにご相談ください。
Q. 病院内の付き添いをヘルパーさんにお願いできますか?
A. 介護保険ではご利用いただけないサービスとなりますが、介護保険外の自費サービスにて承りますのでケアマネジャーへご相談ください。
Q. 家を新築します。浴室や廊下に手すりを付けたいが介護保険は使えるか。
A. 新築の場合は該当しません。改修工事のみ該当します。項目に決まりがあり、手すり・段差の解消・すべり防止・和式便器の交換などがあります。古くなったものを交換修理する改修は認められません。一家屋20万円までの工事を1割負担で行えます。
Q. ポータブルトイレや杖を買いたいのですが?
A. 福祉用具購入は年間10万円まで1割負担でご利用いただけます。但し、ポータブルトイレは介護保険に該当しますがT字杖は該当しないなど商品に制限がありますのでケアマネジャーまでご相談ください。
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